萌えいちご速報

2chまとめで、面白い記事を更新しています。

    カテゴリ: 芸スポ速報



    (出典 www.filmsmash.com)


    オリンピックは、 面白さが上になってしまった。
    健全な体を作る競技の24年パリ・オリンピック(五輪)で野球・ソフトボールや空手が追加競技
    が落ちた。
    柔道で国民栄誉賞を、

    1 Egg ★ :2019/02/24(日) 15:32:41.03

    スポーツ庁の鈴木大地長官は22日、大阪市内でスポーツイベントに参加し、24年パリ・オリンピック(五輪)で野球・ソフトボールや空手が追加種目候補から落選したことに対し「IOC(国際オリンピック委員会)が最終的に判断して決めていくことなので、われわれがどうこう言う筋合いのある話ではない。決まった競技に関しては、競技団体とともに強化をしていきたい」と話した。

    今後の五輪種目については「やはり面白くないと見てくれない。エンターテインメント化の流れがある。若者が興味を持つ競技が採用されていくことが多くなっていくのかな」と私見を述べた。

    [2019年2月23日8時12分 ]日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/sports/news/201902230000096_m.html?mode=all

    1 Egg ★ 2019/02/24(日) 12:26:32.45
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1550978792/


    【【野球】野球等の落選に「IOCの判断」今後の五輪種目については「やはり面白くないと見てくれない」のか】の続きを読む


    サガン鳥栖(サガンとす、Sagan Tosu)は、日本の佐賀県鳥栖市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。 1997年2月4日に創設され、1999年よりJリーグへ加盟している。ホームタウンの人口73,732人(推計人口、2018年6月1日現在)はJリ
    163キロバイト (13,845 語) - 2019年2月9日 (土) 05:57



    (出典 iwiz-spo.c.yimg.jp)


    開幕戦から転倒事件。痛いスタートとなってしまった。


    1 Egg ★ :2019/02/24(日) 15:47:06.09 ID:Mo+IxOH39.net

    サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは23日、J1開幕戦の名古屋グランパス戦に先発出場するも不発に終わり、チームも0-4の完敗を喫した。その試合の中では判定に激昂し主審に詰め寄る場面もあり、母国メディアで反響が拡大している。

     Jリーグ初参戦となった昨季は、シーズン途中の加入だったこともあり堅守速攻のスタイルにトーレスが合わせる形で前線のターゲットマンに徹したが、今季からルイス・カレーラス監督が就任すると、ポゼッションサッカーへの挑戦をスタートさせている。

     そうしたなかで迎えた開幕戦となったが、開始早々の前半12分に緊迫のシーンが訪れる。鳥栖のGK大久保択生のロングフィードの落下地点に入ったトーレスだが、相手DF中谷進之介との激しい競り合いで転倒。山本雄大主審はトーレスのファウルを取り、名古屋にFKを与えた。

     この判定に不満を爆発させたトーレスは、怒りを露わにしながら主審に詰め寄る。慌てて同僚のMF高橋秀人が止めに入り、事態を収束させた。“神の子”と名付けられた世界的ストライカーが見せた振る舞いには、母国スペインメディアから注目が集まっている。

     スペイン紙「マルカ」は「トーレスがレフェリーに詰め寄る際に我を失う」との見出しで報じ、「トーレスは引っ張られて倒されたように見えたが、ファウルは反対のチームに与えられた。激怒したトーレスは立ち上がり、レフェリーへと一直線に向かって抗議し、チームメートに止められた」と説明している。

    あまりの怒りに「味方が止めなければならなかった」

     また、スペイン紙「エル・コンフィデンシャル」は「トーレスがJリーグ初日から猛烈な怒りをレフェリーに見せる」と伝え、スペイン紙「エル・エスパニュール」は「トーレスはレフェリーに突っ込んで行き、味方が止めなければならなかった」と綴り、トーレスの猛抗議について「物議を醸す行動」と指摘している。

     試合は名古屋のエースFWジョーの2発を含む4ゴールを決められたうえに無得点で終わる大敗を喫した。“5人体制”の主将の1人を担うトーレスだが、J参戦2シーズン目は厳しすぎる船出となったようだ

    2/24(日) 14:20配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190224-00172353-soccermzw-socc

    写真
    https://pbs.twimg.com/card_img/1099241782838206464/qeWoBEoi?format=jpg&name=600x314


    【【サッカー】サガン鳥栖トーレスの怒り爆発母国メディアで驚きの内容】の続きを読む



    (出典 contents.gunosy.com)


    元スレ:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1550896811

    1 muffin ★ :2019/02/23(土) 13:40:11.06

    https://www.huffingtonpost.jp/entry/idaten_jp_5c6f7d1ae4b06cf6bb242097
    2019年02月22日

    公益社団法人「受動喫煙撲滅機構」は、NHKに2月18日付で抗議した申し入れ書の内容を、公式サイトで公開した。

    『いだてん』は、明治時代から昭和30年代が舞台。日本で初めてオリンピックに参加し金栗四三が、後半は日本に初めてオリンピックを招致した田畑政治を通して、日本のスポーツ史をダイナミックに描く。

    しかし、時代考証の結果として、ドラマ中に喫煙シーンが多くみられることに撲滅機構は抗議した。「受動喫煙シーンがしばしば見受けられ、みな観るたびに閉口し、悲しんでいます」とした上で、「受動喫煙のシーンは、今後絶対に出さないでください」とNHKに訴えた。

    近年のテレビ・映画では、過去の時代の再現でも職業・身体・民族等への差別的な言葉を使用していないことを例に挙げ、喫煙シーンがなくてもドラマは成立すると主張。「時代に逆行し受動喫煙被害の容認を助長する」と断じた。

    ネット上では今回の申し入れに対して「そろそろ映画、ドラマ、アニメなどから不適切な喫煙シーンを排除してもいい頃だ」と賛同する声もある一方で「歴史をねじまげることになる」「時代背景の描写に必要な描写を、時代劇から削ってはならない」と反発する声も挙がっている。

    撲滅機構がNHKあてに送った申し入れ書の全文は以下の通り。

    当機構は、「 公益社団法人 受動喫煙撲滅機構 」と申します。団体名称にあらわした活動を行っている組織です。貴局の大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』は、当機構職員や会員の多くが楽しみに視聴しております。

    しかし、同作品には、受動喫煙シーンがしばしば見受けられ、みな観るたびに閉口し、悲しんでいます。
    近年のテレビ・映画などにおいては、過去の時代の再現においても、当時では日常的であったが、現代では、職業・身体・民族等への差別などと受けとられる語句・表現は、使用されなくなり、別の表現に置き換えられるようになっています(例:「目が不自由」「ホームレス」など、当時はなかった表現にまで)。これは過去作品の再放送においてもその場面の音声を削除するなど、かなり徹底された自主規制がなされております。

    さて、受動喫煙は過年にはどこででも行なわれていたところですが(例:民放『徹子の部屋』等では’80年頃までは灰皿が置かれ、出演者が対談中に喫煙していました)、今は国会で受動喫煙防止法が成立したように、喫煙はしても、人にタバコの煙を吸わせてはいけないということが、世界中の常識です。

    そんな中、わざわざ受動喫煙のシーンを、公共の放送、未成年者も視聴する番組において、放映するのはなぜでしょうか。こうしたことは、受動喫煙を世間に容認させることにもなります。未成年者や禁煙治療中の人たちへ悪影響を与え、何よりも出演者・スタッフの受動喫煙被害が紛れもなく行なわれているのです。

    もし、“時代を表すため”という理由でしたら、前述の差別表現や、当時は多くあった街のゴミ・犬の*・立小便、はてはハラスメントまで表現しなくては、釣り合いが取れません。しかし、それらの表現がなくても、ドラマは成立するはずです。

    貴局のドラマ『バカボンのパパよりバカなパパ』においては、ヘビースモーカーであった主人公の漫画家や、編集部、バーの場面においても、喫煙シーンは全くありませんでした。(参考:別紙「一般社団法人 日本禁煙学会」による同作品の表彰)。

    全国の受動喫煙被害を撲滅する活動を行う当機構におきましては、時代に逆行し受動喫煙被害の容認を助長する恐れのある貴局同作品の表現は看過するわけにはいきませんので、以下に要望を提示させていただきます。

    要望
    一、『いだてん』において、受動喫煙のシーンは、今後絶対に出さないでください。
    二、『いだてん』で、受動喫煙場面が放映されたことについて、番組テロップなどで謝罪をしてください。
    (続きはソースをご覧下さい)

    ★1が立った日時:2019/02/23(土) 10:24:56.32
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1550890048/


    【【大河】『いだてん』喫煙シーンに受動喫煙撲滅機構が抗議「今後絶対に出さないで」「テロップで謝罪して」★3】の続きを読む



    (出典 image.news.livedoor.com)


    元スレ:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1550842671

    1 ひろし ★ :2019/02/22(金) 22:37:51.23

    2/22(金) 22:24配信

     舌がんを公表したタレント・堀ちえみ(52)が22日、手術を終えたことを同日夜に家族がブログを通じて報告した。

     堀の夫が「本日22時に、耳鼻咽喉科・口腔外科・形成外科による、舌がんの手術が無事に終わりました事を、ご報告致します」と発表。「先ず頸部リンパ節を取る手術を行い、次に舌の6割を切除する手術を行いました。そして最後に太腿の組織を取り、舌の再建手術です。11時間にわたる大手術でした」と説明した。

     現在はICUで休んでおり、月曜日まで集中治療を、行うという。ブログでは「病院の皆様には、心より感謝申し上げます。また皆様からの心温まるコメント、励みになったと思います。ありがとうございました」とサポートに感謝した。

     この日の午前中には堀自身が「行ってきます」のタイトルで、「夢を叶えるための最初の一歩が、もうすぐ始まります」と手術当日の心境を明かした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00000155-spnannex-ent


    【【芸能】堀ちえみ、夫が舌がん手術終了を報告「無事に終わりました」11時間にわたる大手術】の続きを読む


    元スレ:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1550834763

    1 Egg ★ :2019/02/22(金) 20:26:03.03

    上方落語界の最長老で、タレントの明石家さんまさんの師匠として知られる落語家の笑福亭松之助(しょうふくてい・まつのすけ、本名・明石徳三=あかし・とくぞう)さんが22日、亡くなった。93歳だった。

     兵庫県出身。1948年、五代目笑福亭松鶴(しょかく)に入門。明るい芸風ととぼけた味わいが持ち味で、落語以外でも後に吉本新喜劇となる「吉本ヴァラエティ」に出演し、脚本、演出も手がけた。

     74年にさんまさんを弟子にとった。2008年の芸能生活60周年記念公演では、ゲストのさんまさんと師弟トークを披露し、「弟子であり、芸のライバル」と語って会場を沸かせていた。

    2/22(金) 20:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00050320-yom-ent


    【【芸能】<訃報>明石家さんまさんの師匠、笑福亭松之助さん死去...93才】の続きを読む

    このページのトップヘ