萌えいちご速報

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    1 湛然 ★ :2019/07/22(月) 05:34:39.48 ID:lUh/1sFh9.net

    2019年7月22日 0時7分 ナリナリドットコム
    キアヌ・リー*が“結婚願望”告白
    https://www.narinari.com/Nd/20190755575.html

    キアヌ・リー*(54歳)は、いつか結婚し、子供を持ちたいという。

    (出典 cdn.narinari.com)



    1999年に娘エヴァを死産で失い、その2年後にはエヴァの母親であったジェニファー・サイムを交通事故で亡くした過去を持つキアヌだが、「運が回ってきたら」自らの家庭を築きたいと考えているようだ。

    英OK!誌とのインタビューの中で、結婚と子供は*前にやっておきたいバケットリストに入っているかと尋ねられると、「それは常にリストにあるものさ。やることのリスト、希望のリストとかね」「いつか運が回ってくることを願ってる」と答えた。  

    そんなキアヌは、どんな形であれ、“愛”は幸せで充実した人生に必要不可欠なものと考えているそうだ。

    「愛することも愛されることも、人生を豊かにするのに必要なものだと思う」
    「願いや探求に付属するものでもある*」
    「人生の旅路の中で、愛は変わり、成長し、終わり、そして続く」
    「それはパートナーに関してだけでなく、友人や家族愛でも同じこと。だから愛とは1つの力であり、さまざまな色を持つ」
    「それぞれ異なる責任感も必要とする」
    「愛がなければ、水の届かない茎のようなものだ。いつか枯れ果てて*でしまうさ」

    (おわり)


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    夏だ、海だ、水着だ

    1 風吹けば名無し :2019/07/22(月) 08:52:24.32 ID:Mgw1zLtN0.net


    (出典 i.imgur.com)

    えっちだ、、、


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    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    朝ドラ100作目視聴者からのツッコミなんて、現実の情勢を察知してストーリーを変えるとかしないのかね。
    国民みんなのお金で、制作しているのだから。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/19(金) 21:04:33.84 ID:HIqFLphv9.net

     NHK連続テレビ小説『なつぞら』の第95回が19日に放送された。夕見子(福地桃子)が東京にいることをなつ(広瀬すず)が北海道の家族に知らせてしまったことを知り、夕見子が激怒。高山(須藤蓮)とともに東京を離れると宣言するというストーリーが描かれた。

     朝ドラ100作目という記念すべき作品にもかかわらず、日に日にバッシングが強くなっている本作。この日もなつの言動に多くの苦言が寄せられてしまったという。

     「北海道の牧場で生まれ育ちながら、固定概念に縛られず、自由に生きていくと宣言している夕見子。高山との関係についても結婚は度外視し、『自由になるため』に駆け落ちしたことを明かしていましたが、なつは今話の中で『なして逃げるの?』『なして親に言えないんですか? 親の決めた相手とは結婚しないで、夕見と一緒になりたいって、なして言えないんですか?』と夕見子と高山に詰め寄るシーンがありました」(ドラマライター)

     「これに夕見子はうんざりし、『だから……そういうことが嫌だって言ってるんでしょや!』『結婚を認めてもらうことが幸せなの? したら幸せは人から与えてもらわなきゃいけないものなの?』と反論。なつは『そういうことから逃げて幸せになれるとは思えない』と食い下がっていました。"結婚しない幸せ”はこの時代で考えれば革新的ではあるものの、朝ドラヒロインは既存の価値観に縛れずに幸せを探求する女性も多い。むしろ固定観念に縛られた考えを持ち出したなつに『ガチガチの理想論押し付けないでほしい』『むしろヒロイン逆なら納得できるシーンなのに…』といった呆れ声が聞かれました」(同)

     また、今話にはもう一点、視聴者からツッコミが殺到したシーンがあったという。

     「話し合いを進めるうち、高山が夕見子に対し『かわいげがない』『分からない女』と暴言を吐く場面があったのですが、これになぜかなつは涙。『夕見は、子どもの頃から人に甘えたりしなかった。私がいたから……』と、自分のせいで夕見子が人に甘えられない性格になってしまったと話していました。しかし、なつといえば、牧場を継ぐと言ったにもかかわらず一転して上京してしまったり、泰樹(草刈正雄)に猫をかわいがりされたりなど始終甘えっぱなし。しかし、この発言でなつ自身に『甘えている』という自覚があることが判明した。『自覚してて甘えてたのか…図々しさにぞっとする』『自覚してたならもうちょっと自立しようよ』といった苦言が寄せられてしまいました」(同)

     また、草刈が以前出演していた大河ドラマ『真田丸』を彷彿とさせる「抹殺」と叫びながらのパンチを繰り出す、ストーリーのラストではナレーターの内村光良が急に歌い出すなど、さまざまな点で物議を醸してしまった今話。ここから視聴者の信頼を取り戻すのは難しいかーー。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16798188/
    2019年7月19日 16時57分 リアルライブ


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