萌えいちご速報

2chまとめで、面白い記事を更新しています。



    1 ひかり ★ :2019/07/28(日) 12:17:22.81 ID:i5X/KHsO9.net

     「爆笑問題」の太田光(54)が28日、MCを務めるTBS系「サンデー・ジャポン」(日曜・前9時54分)で、闇営業問題に端を発した
    一連の吉本興業の騒動について見解を語った。

     太田は吉本新喜劇の公演にサプライズ出演した事のある安倍晋三首相について「反社との関わりより罪深いのはね、安倍さんみたいなつまんない
    ド素人をね、新喜劇の舞台に上げたって時点で。何のギャグもできないじゃないですか。あれ見たら子供は総理になったら新喜劇に出られるんだって」
    とコメントをした。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190728-00000100-sph-ent


    【【芸能】爆笑問題・太田「反社との関わりより罪深いのは、安倍さんみたいなつまんないド素人をね、新喜劇の舞台に」】の続きを読む



    1 ( ´∀`) ★ :2019/07/25(木) 18:37:19.22 ID:mYtiDHNH9.net

    吉岡里帆に続く!?佐藤健、「ドラクエ」裏の距離感で浮上した有村架純との関係

     7月23日、バラエティ番組「火曜サプライズ」(日本テレビ系)に、有村架純が出演した。同番組での彼女の服装に、視聴者から注目が集まったという。

    「番組では、有村の『和の心を学びたい』という希望を叶えるため、老舗豆腐屋や茶道教室などを訪れました。
    その際、彼女はバストの形が浮き出るほど、素材が体に張り付いた白のノースリーブ姿で登場。そして体型も以前と比べ、男性好みのふっくらとした肉付きだったため、
    視聴者からは『いつの間にか肉感的になっていて、たまらない!』『こんなに胸デカかったっけ?』『二の腕はむはむしたい』と興奮する声が集まりました」(テレビ誌記者)

     そんな有村といえば、8月2日から声優を務めた映画「ドラゴンクエスト ユア・ストーリー」が公開される。しかしその裏では、主演で結婚候補役の佐藤健との親密疑惑が持ち上がっているという。

    「7月16日に開催された映画のイベントにて、有村が、佐藤から声の演技に関してアドバイスをされたと感謝する場面がありました。
    すると、共演者の波瑠は『私もすごく苦労したんですけど、佐藤健さんから特にアドバイスはいただけなくて、それが何でなのかは今でもよくわからないし…。納得もできてないんですけども(笑)』と、現場では佐藤と有村が親密だったことをうかがわせる暴露をしたのです。
    この報道後、ファンの間では『もう有村と佐藤は親密な関係なのでは?』『以前熱愛が発覚した吉岡里帆といい、佐藤くんは関西弁の女性が好みなのかも』と、2人の関係を疑う憶測が飛び交う事態となっています」(芸能記者)

     また3年前、有村と佐藤が「火曜サプライズ」で有名占い師のもとを訪れた際、「相性が抜群で夫婦になる星」という結果が出ていたため、おたがいを意識しあっている可能性もある。
    さらに2人は、佐藤主演の映画「るろうに剣心」最新作で、夫婦を演じるという噂もファンの間で飛び交っており、このまま真剣交際に発展するかもしれない。

    https://www.asagei.com/130584


    【【芸能】<吉岡里帆の次は有村架純!?> 佐藤健と有村架純の親密さを波瑠が暴露!】の続きを読む



    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    1 ひかり ★ :2019/07/28(日) 18:01:04.54 ID:55b3kAjZ9.net

    芸能生活20周年を迎えたベッキーさん。さまざまな経験を経てきた中で、いくつもの壁を乗り越え、今日の彼女はより輝いて見える。自身の感情との向き合い方や、支えになる言葉など、
    突破口を開くカギを語ってくれました。

    「昔は、悩んでいる時間は無駄、足踏みでしかないから前進あるのみ! って思って生きていたんです。せっかちなところもあったし、だからとにかく前へ、前へ。でも元々そういう性格だったのかと
    言われると、実はそうでもなく。“ポジティブ癖”をつけるべく、一生懸命トレーニングをしていたんじゃないかと今は思います」
    14歳でデビューし、今年35歳になったベッキーさん。数か月、仕事を休んだことをきっかけに、そこからマインドが大きく変わったと言います。

    「ドン底に落ちたと思いましたが、そこで何かのせいにはしたくなかった。私はまだやりたいこともあるし、何よりこの仕事が好きなんです。でも私がいくらその気持ちを叫んだところで、
    “鬱陶しいよ、その熱い気持ち…”って言われてしまう状況だったのも事実で。でもそのとき、色んな人に言われた言葉がとても大きな支えになりました。“待ってるからね”とか、
    “あなたはきっと大丈夫”とか。なかでも、そのとき(笑福亭)鶴瓶さんが電話でおっしゃってくれた、“これからはていねいに生きなさい”という言葉は、今でも私の心の支えであり、宝物です」

    ベッキーさんが考える“ていねい”とは、相手の気持ちを大切に、心を込めて接すること。

    「自分中心ではなく、相手が求めているものは何かをもっと深く考え、バラエティでも芝居の仕事でも、真心を込めてやらなければならないと、心を改めました」

    そんな気持ちのなか、’17年11月、放送作家の鈴木おさむさんが手がける舞台に出演。この経験が、彼女の中で大きなターニングポイントになったそう。

    「12年ぶりくらいに、舞台で主演をやらせていただいたんですが、私はここで、芝居というものとの向き合い方はもちろん、“魂を込めて演技をする”ということを学ばせてもらいました。
    本番直前におさむさんに客席に呼ばれて、“たぶんセリフじゃなくて、ベッキーの魂を通した言葉をみんなは待ってるんだと思うよ”と言われたんです。その芝居は、役の設定もセリフも、
    当時の私にはキツいものがあったんですが、そこで魂を込めてセリフを言うことの大切さを改めて知ることができた。鶴瓶さんの言葉と、おさむさんとの仕事。あの頃の私にとっては、
    その2つが突破口を開く大きなカギになりました。ここ数年は、私にとって一つ一つの仕事が今まで以上に勝負なので、その言葉を胸に、心を込めて仕事に向き合うようにしています」

    ベッキー タレント、女優。1984年生まれ、神奈川県出身。バラエティ番組やドラマ、映画などで活躍中。来年公開予定の三池崇史監督映画『初恋』に、マフィアの彼女役で出演。
    今年の年末には個展を開催予定。

    ananweb
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190728-00010000-ananweb-ent
    https://img.ananweb.jp/2019/07/22084915/be*y-434x600.jpg


    【【芸能】ベッキー “ドン底”の休業期間を救った電話の主は?】の続きを読む

    このページのトップヘ